記事一覧(39/69)
スキンケアETVOSモイスチャライジングローション本音レビュー:セラミド5種配合で敏感肌に本当に効く?
ヒト型セラミドをNP・AP・EOP・EOS・NSの5種同時配合した化粧水を、敏感肌の揺らぎ期に3週間使い込みました。さらっとしたテクスチャなのに乾かない、この不思議な感触の正体を成分設計から確かめています。
メイクアップまつ毛美容液が効かない原因5つと対策:使い方・選び方を見直すポイント
まつ毛美容液を毎晩続けているのに変化を感じない——その原因は使い方・使用期間・成分の相性の3点に絞り込めます。化粧品としての役割を正しく理解したうえで4〜6週間継続すると、手触りや乾燥のしにくさに違いが出てくる可能性があります。
メイク40代・一重のアイシャドウ悩みを解決する:まぶたの変化に合わせた色と塗り方
40代に入ってから一重まぶたの悩みが変わった——脂肪の移動でまぶたが重くなり、くすみで発色が濁る、この2つが重なると従来の塗り方では対処できません。同じ40代・一重の私が実際に使い続けているプチプラ2本と、年代×まぶた形状の複合悩みへの対処法をお伝えします。
メイク50代ブルベのアイシャドウ選び:プチプラ・デパコス3本を色とツヤで比べた
50代でブルベ(ブルーベース)の肌は、定番ブラウンを乗せると途端に目元が黄ばんで沈みます。キャンメイク・rom&nd・ADDICTION の3本を実際に使い込んで、パーソナルカラー別の色選び・質感の違い・プチプラとデパコスのどちらを選ぶかの判断軸が見えてきました。
スキンケア肌ラボ 極潤が合わない・効果を感じないときの見直しポイント
肌ラボ 極潤を使っているのにつっぱる・乾燥が続く・ニキビが増えた——その悩みには使用量、スキンケアの順番、処方の相性という見直しどころがあります。半年以上使い続けた私が合わなかった時期に当たった5つの原因と、キュレル・ミノンへの切り替えで体感が変わったポイントです。
メイクヒロインメイク マスカラを検証:パンダ目にならない使い方
ヒロインメイク ロング&カールマスカラ アドバンストフィルムを通勤・梅雨・マスク着用・映画など複数のシーンで数ヶ月使い続けた体感です。フィルムタイプの落ちない仕組み、パンダ目にならない4ステップ、お湯オフの正しい手順まで、実際に使ってわかったことをまとめた体験記録です。
スキンケアヒアルロン酸化粧水のデメリット:べたつき・乾燥の悪化・選び方の落とし穴を解説
ヒアルロン酸化粧水で乾燥が悪化したり、べたつきが続いたりするのは、処方と使い方のミスマッチが主な原因です。高分子・低分子の違い、グリセリン配合量、後工程の油分層——どれも体感として差が出やすいポイントで、「合わない」には理由があります。肌ラボ 極潤を半年以上使った体感から見えてきたことです。
スキンケアIPSA ザ・タイムR アクア e レビュー:リニューアル後の変化と混合肌での使用感
2026年にリニューアルした IPSA ザ・タイムR アクア e は、医薬部外品としてメラニン抑制・シミ予防処方が加わった化粧水です。Tゾーンのテカりとほほ乾燥が同時にある混合肌で数週間継続使用した体感——テクスチャーはさっぱり水感のまま、向き不向きの輪郭がよりはっきりしました。
スキンケアかずのすけが評価するセラミド化粧水4選:成分処方の観点から選ぶ敏感肌向け保湿ライン
美容科学者・かずのすけさんがブログや著書で繰り返し言及するセラミド処方の観点から、キュレル・dプログラム・ミノン・ETVOSの4本を成分設計と使い心地で比べました。
スキンケア韓国スキンケアの順番攻略:正しいレイヤリングで効果を最大化する6ステップ
韓国コスメを何種類か持っているのに、順番が曖昧なままになっていませんか?私が3か月間 ANUA・COSRX・Beauty of Joseon を組み合わせて使い、クレンジングから日焼け止めまでの6ステップの順番の考え方が体感でわかってきました。