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メイク

マスカラおすすめ8選:フィルム型・ウォータープルーフ・ロング・ボリューム別に選ぶ

フィルム型・ウォータープルーフ・繊維入りロング・カラーマスカラの4タイプを軸に、私が実際に手を動かして試した8本の体感と選び方の判断基準が、ここにあります。奥二重の私が絞り込んだ基準です。

夏の通勤、花粉の時期、結婚式でもらい泣きしそうな場面、夕方に鏡を見て下まぶたが真っ黒になっていた朝——マスカラを選ぶ場面はさまざまで、どれを買えばいいか迷う気持ちはよくわかります。「落ちにくい」だけでは足りなくて、仕上がりの好み、オフのしやすさ、予算、目の形との相性まで絡んでくる。私がこれまで試してきた経験から言えるのは、タイプ選びが崩れ対策の9割を決めるということです。

マスカラの選び方:4つの判断軸

マスカラ選びで最初に決めるべきは「タイプ」です。タイプが違えば、崩れ方も、オフの手間も、仕上がりも、根本から変わります。

軸1:処方タイプ(フィルム型 vs ウォータープルーフ vs ハイブリッド)

フィルム型はまつげをフィルム状のコーティングで包む処方で、涙・皮脂・汗といった水系のにじみに強く、お湯と洗顔料でオフできます。クレンジング時の目元への摩擦が最小限に抑えられるので、まつげが細い・抜けやすいと感じている方に特に向いています。弱点は物理的な摩擦で、花粉症で目をこする習慣がある方やハンカチで何度も拭う場面には不向きです。

ウォータープルーフ型は油性成分でまつげをコーティングするため、涙・汗・摩擦のすべてに強い設計です。結婚式でハンカチを何度も当てる場面や屋外での長時間撮影に向いています。専用リムーバーが必要で、オフ時の目元への摩擦が増えるのがデメリットです。

ハイブリッド型はフィルムとウォータープルーフの中間的な処方で、フィルムのオフしやすさとウォータープルーフの摩擦耐性を両立させた商品カテゴリです。梅雨の高湿度日や「普段より崩れを防ぎたい」特別な日向けです。

軸2:仕上がり(ロング / ボリューム / カール / ナチュラル)

  • ロング:繊維入りまたはコーム型ブラシで、まつげ1本1本を長く見せる仕上がり。目をタテに開く効果がある
  • ボリューム:太めブラシで束感を出し、まつげをまとめて太く・ダークに見せる仕上がり。密度感が出る
  • カール:カーブ型ブラシとカールキープ成分で上向きのアーチを維持する。上まつげの角度が下まぶたへの転写を防ぐ効果もある
  • ナチュラル:液量を抑えて素のまつげに近い仕上げ。すっぴん風メイクや和装に合う

複数の仕上がりを同時に求めると、どれかが中途半端になります。主軸を1つ決めてから選ぶのが現実的です。

軸3:ブラシの形状

ブラシ形状 得意なこと 向いている仕上がり
カーブ型(細め) 下まつげ・目頭・目尻の塗り分け ロング・カール
ストレート太め 全体を均一にコート ボリューム・束感
コーム型(繊維あり) まつげを1本ずつ分けながら繊維付着 ロング特化
ドームブラシ カールをつけながら根元に液を入れる カールキープ

私は目の形が奥二重なので、細めのカーブ型が断然使いやすいです。太めブラシはまぶたにつきやすくてやや苦手です。

軸4:カラー展開(ブラック / ブラウン / カラー)

ブラック(漆黒・ナチュラルブラック)は定番で、目元の印象をはっきり締めます。ブラウンはアイシャドウの馴染みが出やすく、特にパーソナルカラーがイエベ系の方に合わせやすいです。カーキ・ボルドー・バーガンディなどのニュアンスカラーは、普段と違う目元の雰囲気を演出したいときの選択肢になります。

マスカラ比較表:タイプ別8本

ヒロインメイクは下のカードから現在の価格を確認できます。他の商品はドラッグストア・バラエティショップでのご確認をおすすめします。

商品名 タイプ 仕上がり おすすめ度 向いている人
ヒロインメイク ロング&カールマスカラ アドバンストフィルム フィルム ロング&カール ★★★★★ 通勤・マスク着用・皮脂パンダ目が気になる方
D-UP パーフェクトワンスプラッシュマスカラ ウォータープルーフ カール&ボリューム ★★★★☆ 汗・涙に強い耐性を求める方・屋外が多い方
マジョリカマジョルカ ラッシュエキスパンダー フィルム(繊維入り) ロング特化 ★★★★☆ 繊維でまつげを長く見せたい方
デジャヴュ ラスティンファインe フィルム ロング(下まつげ向け) ★★★★☆ 下まつげの崩れを減らしたい方・細かい仕上げ重視
ケイト ラッシュフォーマー フィルム ロング&カール ★★★★☆ プチプラで試したいビギナー・普段使い
アイドルラッシュ(まつげ美容液入り) フィルム系 ナチュラル・育成兼用 ★★★☆☆ まつげケアを同時にしたい方・ナチュラル志向
UZU アイオープニングライナー マスカラ フィルム ナチュラル〜カラー展開 ★★★★☆ カラーメイクを楽しみたい方・ブルベ向きカラー展開
カラーマスカラ系(ブラウン・カーキ) フィルム / WP混在 ニュアンスカラー ★★★☆☆ ニュアンスメイク・透明感・イエベ春の方

おすすめ8選:タイプ別に解説

1. ヒロインメイク ロング&カールマスカラ アドバンストフィルム

私が日常使いの定位置に置いている1本です。通勤・梅雨・マスク着用の場面を数ヶ月かけて試してわかったのは、「涙と皮脂に対する耐性がプチプラ帯の中で頭ひとつ抜けている」ということです。

フィルムタイプの仕組みは、まつげに塗った液がフィルム状に固まり、水系のにじみ(涙・汗・皮脂)をはじく構造です。熱とお湯でほどけてオフできるので、専用リムーバー不要で洗顔料で完結します。細めのカーブ型ブラシは下まつげや目頭・目尻まで塗り分けしやすく、奥二重の私には扱いやすい設計です。

正直に書きますが、物理的な摩擦(目をこする・ハンカチで拭う)にはやや弱いです。花粉症で無意識に目をこする方や、式典で何度もハンカチを当てる場面には向きません。その用途にはウォータープルーフを選んでください。

詳しい検証はヒロインメイク マスカラを検証:パンダ目にならない使い方に書いています。


2. D-UP パーフェクトワンスプラッシュマスカラ(ウォータープルーフ)

「汗をかいても摩擦があっても崩したくない」日に私が手を伸ばすウォータープルーフです。カールキープ力が高く、夏の屋外や運動後でもまつげの上向き角度が維持される設計になっています。

D-UPのスプラッシュマスカラはウォータープルーフの中でも「涙+皮脂+摩擦」の三拍子に対応した処方で、一般的なウォータープルーフより落ちにくいという評判が続いています。ブラシはやや太めで、ボリュームを出しながらカールをキープする設計です。

注意点はオフです。お湯だけでは落ちないので、油性対応のマスカラリムーバーが必要です。クレンジング時の目元への摩擦が増えるので、日常のすべての日に使うより「崩れが許せない日専用」として選ぶのが現実的だと私は考えています。


3. マジョリカマジョルカ ラッシュエキスパンダー(繊維入りロング)

「とにかくまつげを長く見せたい」方向けの繊維入りロングタイプです。コーム型ブラシで繊維をまつげに付着させながら長さを出す設計で、1本1本を際立てるような伸び方が特徴です。

繊維入りは、塗り方のコツが必要で、1回塗って乾く前にもう1回重ねることで繊維が定着します。乾ききってから重ねると繊維がダマになりやすいので、タイミングが重要です。

パーソナルカラーがブルベ冬の方にはしっかりしたブラック展開が合いやすく、イエベ秋の方はブラウン系が肌になじみやすいです。フィルム処方でお湯オフも可能なので、繊維入りながらオフのしやすさも持ち合わせています。


4. デジャヴュ ラスティンファインe(フィルム・下まつげ向き)

「上まつげはヒロインメイク、下まつげはデジャヴュ」という2本使いが、私の中で定番化しています。デジャヴュのラスティンファインeはコーム型ブラシの細さが際立っていて、下まつげ・目頭・目尻のような細部の塗り分けに特化しています。

繊維でまつげに長さを加えながらロングな仕上がりを出す処方で、下まつげを丁寧に仕上げたい方に向いています。上まつげよりも下まつげを重視したナチュラルメイクの日に、単体で使うのもありです。

フィルムタイプなのでお湯オフ可能で、目元への摩擦を減らしたい方の日常使いに適しています。まつげが細くて少なく見えやすい方の繊細な仕上げに、この1本はよく応えてくれます。


5. ケイト ラッシュフォーマー(プチプラ・ロング&カール)

コスパ優先でマスカラを選びたい方、フィルムタイプを初めて試す方に、私がまず勧める1本です。ケイトのラッシュフォーマーはプチプラでありながら、ロングとカールを両立した設計で、普段使いのレベルでは十分な崩れにくさがあります。

ブラシはやや細めのカーブ型で、目頭・目尻への塗り分けも比較的しやすい形状です。フィルム処方でお湯オフ対応なので、毎日の日常メイクのスタートラインとして試しやすいです。「ヒロインメイクと比べてどっちが良い?」と聞かれたら、下まぶたへの落ちにくさと液の仕上がりの細やかさでヒロインメイクがやや上、コスパのシンプルさでケイトも悪くない、というのが私の体感です。


6. アイドルラッシュ(まつげ美容液入りタイプ)

まつげのケアと日常のメイクを同時にしたい方のための商品カテゴリです。まつげ美容液配合のマスカラは、塗るたびにまつげの保湿・整肌を同時に行う設計で、ウォータープルーフやフィルム処方のような耐水性より「毎日ケアしながら使う」ことを優先した選択肢です。

アイドルラッシュはまつげを黒く見せる仕上げよりも、まつげ本来の質感を活かしたナチュラルな仕上がりが中心です。崩れにくさの優先度が低く、まつげへのアプローチを大切にしたい方に向いています。まつげを盛りたい日より、休日のナチュラルメイクや、まつげのコンディションが気になっている時期に取り入れるのが使いやすいと感じます。

化粧品の範囲での整肌・保湿効果を期待するもので、医薬品ではありません。まつげが著しく増える・伸びるといった効能効果を標榜するものではありません。


7. UZU アイオープニングライナー マスカラ(カラー展開)

フローフシから継承したUZU(ウズ)ブランドのマスカラは、カラー展開の豊富さが際立っています。漆黒ブラックからダークブラウン、ブラウン、カーキ、パープル、ネイビーまで、ニュアンスカラーの選択肢が幅広いです。

フィルム処方でお湯オフ可能な設計を保ちながら、アイライナーとの同ブランドコーディネートがしやすいのが特徴です。私はブルベ夏なのでネイビーかパープル系を試しやすく、ブラウン系よりも目元が明るく抜けて見えると感じています。

普段のブラックから少し変えてみたい方、パーソナルカラーに合ったニュアンスカラーを探している方にとって、このブランドは試しやすい入口です。アイライナーを同ブランドで揃えたときの統一感も、使って実感したポイントです。


8. カラーマスカラ系(ブラウン・カーキ等のニュアンスカラー)

カラーマスカラは「ブラック以外の選択肢」として、メイク全体の印象を変えるための道具です。ブラウン系はとくにイエベ春・イエベ秋の方の肌になじみやすく、目元を柔らかくナチュラルに見せます。カーキやオリーブは今季のニュアンスメイクのトレンドにも乗りやすく、アースカラーのアイシャドウと組み合わせるとまとまりが出やすいです。

選ぶ際に気をつけたいのは、カラーマスカラによって処方(フィルム/ウォータープルーフ)が異なる点です。カラーが入ることでにじみが目立ちやすくなる商品もあるので、崩れにくさを重視するならフィルムタイプのカラーマスカラを選ぶのが安心です。


マスカラタイプ別選び方まとめ

どのタイプが自分に向くか迷ったときは、次の表を参考にしてください。

こんな場面・悩みがある 向いているタイプ 理由
夕方に下まぶたが黒くにじむ フィルム型(皮脂対策) 皮脂・涙をはじくフィルムが有効
結婚式・卒業式で泣く場面がある ウォータープルーフまたはハイブリッド 摩擦耐性が必要なため
お湯でオフしたい(まつげ負担を減らしたい) フィルム型 専用リムーバー不要
まつげを長く見せたい 繊維入りロング(マジョリカ・デジャヴュ等) 繊維でまつげの長さを補強
束感・ボリュームが欲しい 太めブラシのボリュームタイプ ブラシ幅でまつげをまとめる
カール角度を一日中キープしたい カールキープ処方(D-UP等)+下地 カーブブラシ+下地の組み合わせが効果的
花粉症で目をこする習慣がある ウォータープルーフ 摩擦に強い処方が必要
ナチュラルメイク・まつげケアを重視 まつげ美容液入りタイプ ケアと仕上げを両立

プチプラ帯でまず試してみるなら、私はヒロインメイクを日常のベースに、特別な日はD-UPスプラッシュというローテーションを勧めます。繊維でまつげを長く見せたい日はマジョリカ、下まつげだけ丁寧に仕上げたい日はデジャヴュという使い分けも、手元に置いて損はないパターンです。

パンダ目・落ちにくい対策

どのマスカラを使っていても、崩れにくくするための塗り方と下地の使い方は共通します。

下まぶたの皮脂をオフしてから塗る

マスカラを塗る前に、綿棒で下まぶたのキワを軽くなぞり、皮脂だけを取り除きます。ここをマット化しておくと、まばたきでマスカラが転写されにくくなります。フェイスパウダーを薄く重ねるのも有効です。

ビューラーでカール角度をしっかり上げる

まつげのカールが浅いと、上まつげの先が下まぶたに触れやすくなり、パンダ目になります。根元→中間→毛先の3段階でビューラーを使い、カールが完全に冷める前にマスカラを塗るとカールが定着しやすいです。

下まつげはブラシの側面で「撫でる」程度に

下まつげにたっぷり塗ると、下まぶたのすぐ上に湿った液が来て、まばたきで確実に転写されます。ブラシの側面を軽く当てて1往復程度にとどめるのが、私が辿り着いたパンダ目防止の核心です。

マスカラ下地との組み合わせ

カールをとにかく一日中キープしたい日は、マスカラ下地(キャンメイク クイックラッシュカーラー等)を薄く1回塗り、30秒待ってから本命マスカラを重ねます。この層が緩衝材になり、涙や皮脂から本命マスカラを守ります。

パンダ目の原因と対策を詳しく知りたい方は、マスカラのパンダ目を防ぐ5つの方法マスカラがにじむ原因と崩れにくくする5つの対策もあわせて読んでみてください。

フィルム型 vs ウォータープルーフ vs 繊維入り vs カラー:4タイプの特性比較

4タイプの特性を比べると、次のようになります。

タイプ 涙への強さ 摩擦への強さ オフ方法 仕上がりの特徴
フィルム型 強い やや弱い お湯+洗顔料 ロング・カール・自然な仕上がり
ウォータープルーフ型 強い 強い 専用リムーバー ボリューム・カールキープ
繊維入りロング型 中程度 やや弱い お湯対応が多い まつげを長く見せる
カラーマスカラ型 商品による 商品による 処方による ニュアンス・個性

よくある質問

Q1. フィルム型とウォータープルーフ、どちらが日常使いに向いていますか?

日常の通勤・オフィスワーク・マスク着用が中心なら、フィルム型が向いています。皮脂・涙に対する耐性が高く、お湯でオフできるので目元への摩擦を最小限にできます。一方、花粉症で目をこする習慣がある方や、炎天下で大量に汗をかく場面が多い方には、摩擦に強いウォータープルーフが向いています。「どちらが絶対良い」ではなく、自分の生活シーンを先に確認するのが判断の出発点です。個人差があります。

Q2. まつげが少なく細い方は、ロングとボリュームどちらを選ぶべきですか?

目的によって変わります。「まつげが長く見えればいい」ならロング(繊維入りかコーム型ブラシ)、「まつげの存在感を出したい・密度を上げたい」ならボリューム(太めブラシ)が向いています。まつげが少ない方に多いのが「ボリュームを出したいがダマになりやすい」悩みで、この場合は液の量を抑えてティッシュオフしてから薄く2度塗りにすると、ダマなく仕上がりやすいです。

Q3. カラーマスカラはどんな場面で使うのが自然ですか?

休日のカジュアルメイク、アースカラーのアイシャドウとのコーデ、ナチュラルに印象を変えたい日がカラーマスカラの使い場面です。ブラウンはイエベ系に馴染みやすく、ネイビーやパープルはブルベ系に合わせやすいです。オフィスメイクではブラウン系はOKでも鮮やかなカラーは場の雰囲気に合わないことがあるので、まずはブラックにブラウンを混ぜたようなダークブラウンから試すのがハードルが低いです。

Q4. フィルムタイプのマスカラがうまく落ちません。どうすればいいですか?

フィルムタイプは「熱+お湯+時間」の3要素でほどける設計です。水温が低い(冬場の冷たい水では絶対に落ちません)、温める時間が短い、の2点が最もよくある原因です。38〜40度のお湯で目元を20〜30秒しっかり温め、洗顔料の泡を乗せて指の腹で円を描くように優しくなじませてください。それでも落ちにくい日は、ヒロインメイクのマスカラリムーバーをコームで先に塗ってほぐしてから洗い流すと、摩擦なく完全にオフできます。

Q5. まつげが抜けやすいのですが、マスカラを使い続けても大丈夫ですか?

まつげが抜けやすい方には、まずお湯オフ可能なフィルムタイプを選ぶことと、クレンジング時に擦らず「浮かせて落とす」手順を徹底することが重要です。ウォータープルーフは専用リムーバーが必要で、オフの際の摩擦が増えるので、まつげが弱い方には日常使いとして避けた方が安心です。まつげ美容液入りタイプは整肌・保湿の効果(化粧品範囲内)が期待できますが、まつげが著しく増える・伸びるといった効能効果は化粧品の範囲を超えます。まつげが著しく減ってきた場合は、皮膚科または眼科への相談をおすすめします。

Q6. 結婚式・卒業式で泣いても崩れないマスカラを教えてください。

「涙を何度もハンカチで拭う頻度がどれくらいか」で選び分けるのが現実的です。拭う頻度が高い場面(挙式の列席・屋外フォトウェディング)には、摩擦に強いウォータープルーフまたはハイブリッド型が安心です。涙は出るけどハンカチで強く拭う場面が少ない卒業式・二次会には、フィルムタイプでも耐皮脂性の高い商品で対応できます。詳しくは泣いても落ちないマスカラ:結婚式・卒業式で選ぶ5本に書いています。


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