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メイクアップ

デパコスリキッドファンデ比較:DECORTÉ・SUQQU・マキアージュを3週間使って選んだ

デパコスリキッドファンデ3本を40代乾燥肌が3週間ずつ使い比べた結果、崩れにくさではマキアージュ、保湿感ではSUQQU、カバー力ではDECORTÉが優れていました。仕上がりの好みと肌悩みで選ぶ1本が変わります。

「デパコスのリキッドファンデを買うなら、DECORTÉ か SUQQU か、それともマキアージュか」——40代になって、この問いに正直に答えられる自信がありませんでした。3本とも価格帯がデパコス水準で、簡単に買い直せない。でも40代の乾燥肌には、朝のツヤの出方と夕方の崩れ方がファンデで大きく変わってくる年代でもあります。

3週間、この3本を交代で使い続けて、ようやく「私の肌ではこれ」という答えが出ました。崩れにくさ・仕上がり(ツヤ/セミマット)・保湿感・カバー力の4軸で、40代乾燥肌の視点から書いた比較です。

スペック比較表

商品 購入 仕上がり質感 カバー力 保湿感 崩れにくさ SPF/PA 向いている肌
DECORTÉ ゼン ウェア グロウ N22 ¥7,700Amazonで見る → セミグロウ(ツヤ寄り) 高(薄膜ハイカバー) ★★★★☆ ★★★★☆ 記載なし 乾燥肌・ツヤ重視・カバー力も欲しい40代
SUQQU ザ クリーム ファンデーション 020 ¥8,800Amazonで見る → セミマット寄りツヤ 中〜高 ★★★★★ ★★★☆☆ SPF25/PA++ 乾燥肌・保湿最優先・素肌馴染み重視
マキアージュ ドラマティックエッセンスリキッド ¥3,980Amazonで見る → セミツヤ ★★★☆☆ ★★★★★ SPF50+/PA++++ 乾燥肌・UV兼用・崩れにくさ優先

比較表をひと目で見ると、3本それぞれに「光る軸」が違います。カバー力とツヤを同時に求めるなら DECORTÉ、保湿感と素肌馴染みを最優先にするなら SUQQU、崩れにくさとUV機能で選ぶならマキアージュ、という住み分けになります。

DECORTÉ ゼン ウェア グロウ N22

特徴と第一印象

コスメデコルテのゼン ウェア グロウは、「薄膜ハイカバー処方でカバー力と自然な仕上がりを両立する」という設計が特徴の1本です。セミグロウという質感の呼び方がついていて、全体的にツヤが強いのではなく、肌の内側から光が宿るような柔らかいグロウ感がイメージに近いです。

指の腹で5点置きにして薄く広げた第一印象は「スーッと薄く伸びるのに、通過したあとに肌が整っている」でした。薄膜なのにカバー力がある——という感覚は、実際に使ってみないとわかりにくいのですが、重ねなくても色ムラが軽く均されます。

メリット:よかった3つの点

1. 薄膜なのにカバー力がある

40代の私の肌悩みは、頬の赤み・目の下のくすみ・口周りの色ムラの3点です。1回塗りでこれらをどこまで均せるかで、デイリーメイクの手間が変わります。ゼン ウェア グロウは薄く塗るだけで、頬の赤みが自然に馴染んで、目の下のくすみも1段明るくなりました。厚く乗せなくていいので、40代の小ジワに溜まる心配が少ない。

2. 24時間データ(当社調べ)のツヤが実感できる

「24時間艶やかに調う」という表記は大げさに聞こえますが、実際に朝から夕方のオフィスワーク環境では、頬のツヤが落ちにくいと感じました。乾燥でくすんできたな、と感じるのが以前より2〜3時間遅い印象です。40代の乾燥肌にとって、夕方の肌がくすんで見えるのは大きなストレスなので、これは正直ありがたかったです。

3. N22は黄みよりのミディアムトーンで、イエベ肌に馴染みやすい

私はパーソナルカラーがイエベ秋寄りです。N22を手の甲と顎のラインに試したとき、浮かずに馴染む感覚がありました。SUQQU の 020 や他のデパコスと比べて「首との色差が出にくい」という点が、N22を選んだ決め手のひとつでもあります。

デメリット:気になった3つの点

1. SPFの表記がない

調べた範囲では、ゼン ウェア グロウにはSPF/PAの表記が確認できませんでした。40代の肌ケアとして日中の紫外線対策は欠かせないので、このファンデを使う日はUV下地を別途挟む必要があります。SPF50+/PA++++のマキアージュと比べると、朝のステップが1つ増えるのは面倒に感じる日もありました。

2. 価格がSUQQUに近く、コスパ判断が難しい

3本の中で価格の差はそれほど大きくありませんが、DECORTÉ は内容量30mLに対してSUQQU とほぼ同水準の価格帯です。保湿感の面で後述するSUQQU との差を感じてしまうと、「ではどちらを選ぶか」という比較が必要になります。カバー力とツヤが欲しければ DECORTÉ、保湿感を最優先にするならSUQQU、という選択軸を最初に決めておくと迷いが減ります。

3. 夏の蒸し暑い日は昼過ぎに化粧直しが必要だった

3週間の使用期間中、真夏の外出日に試したところ、額と小鼻の周りから先にツヤが崩れてテカりに変わりました。ゼン ウェア グロウは「崩れないファンデ」というより「崩れにくく、崩れてもなじんで見えるファンデ」という性質で、汗をかく日や長時間の外出日は昼の化粧直しが現実的です。

SUQQU ザ クリーム ファンデーション 020

特徴と第一印象

SUQQUのザ クリーム ファンデーションは、13種の国産美容保湿エキスを配合した「クリームファンデ」と位置づけられた1本です。クリームファンデとリキッドファンデの中間のような質感で、スポンジで塗ると肌と一体化するような馴染み方をします。

初めて塗ったとき、正直少し驚きました。「粉感がない」という感覚が、これほど違うとは思っていなかったからです。他のリキッドファンデを乗せると、どこかに「ファンデを塗っている」質感が残るのですが、SUQQU は塗り終えたあとに肌が素肌っぽく整っている感覚があります。しっとりとしたツヤで、マットでもグロウでもない、肌本来の光感に近い仕上がりです。

メリット:よかった3つの点

1. 保湿感が3本の中で一番高い

3週間の比較を通じて、保湿感の持続という点では SUQQU が抜けていました。朝塗ってから昼前まで、頬のうるおいが落ちにくく、乾燥によるカサつきを感じるタイミングが遅いです。13種の国産美容保湿エキスという配合の効果がそのまま出ているように感じました。肌にうるおいを与えるという化粧品として許容された効能の範囲で、40代の乾燥肌には特に心強い1本です。

2. 素肌に馴染む感覚が自然で、厚塗り感がゼロ

ブラシ・スポンジ・指のどれで塗っても伸びがよく、厚く乗せる必要がありません。40代の小ジワや毛穴に溜まりにくい粘度で、顔全体を薄く均したあとに「何も塗っていない肌が整った」ように見えます。「素肌感重視」という軸で選ぶなら、3本の中でSUQQUが最も自然な仕上がりだと感じています。

3. SPF25/PA++が付いていて日常の外出に対応

ゼン ウェア グロウにはSPFの表記がありませんが、SUQQU はSPF25/PA++を備えています。日常の通勤や室内環境であれば、このSPF数値でも対応できます。「UV下地を省略したい」という希望がある場合、SPF25/PA++をベースに、夏の外出が多い日だけUV下地を薄く重ねる運用もできます。

デメリット:気になった3つの点

1. 崩れにくさは3本の中でやや劣る

3週間を通じて、崩れにくさという軸では SUQQU が最もこまめな化粧直しが必要でした。夏の蒸し暑い日には、午前中から小鼻の周りがテカり始め、頬のしっとり感がなくなってくる速さが他の2本より早い印象でした。「保湿感とうるおいを最優先にした処方のトレードオフ」として受け入れると納得できますが、崩れにくさを重視する方にはその点を知ってから選ぶほうがいいです。

2. カバー力は中程度、濃いシミや色ムラには別途コンシーラーが必要

素肌馴染みが良い分、濃い色ムラやはっきりしたシミは1回塗りでは完全にカバーしきれません。コンシーラーとの組み合わせが前提になります。「ファンデ1本でカバーと素肌感を両立したい」という希望がある場合は、ゼン ウェア グロウの方がその条件に近いです。

3. クリームテクスチャーのため、スポンジの選び方が仕上がりに影響する

クリームテクスチャーのため、乾いたスポンジで塗ると少し厚みが出やすく、湿らせたスポンジで塗ると密着感と薄膜感が増します。使い道具に仕上がりが左右されるので、初めて使うときはいくつかのツールで試してみることをおすすめします。指の腹で塗ると温感でよく伸びるので、急いでいる朝には指塗りが手軽だと感じました。

マキアージュ ドラマティックエッセンスリキッド

特徴と第一印象

デパコスの2本と並べると価格帯で差が出ますが、マキアージュは「ドラッグストアで手に入るデパコス寄り」という独特のポジションを持っています。SPF50+/PA++++を備えながら、美容液成分配合・13時間化粧もち(メーカー調べ・個人差あり)という3本柱のキャッチコピーが揃っています。

3本の中でテクスチャーが最もサラサラとした仕上がりで、指の腹で薄く伸ばすとスーッと広がります。仕上がりはセミツヤで、DECORTÉ ほどのグロウ感ではなく、SUQQU ほどの素肌馴染みでもなく、「適度なツヤで毛穴が整って見える」という質感です。

メリット:よかった3つの点

1. SPF50+/PA++++でUV下地を省略できる

朝のメイクのステップを減らしたい方にとって、これは最大のメリットです。保湿系スキンケアを終えたあとにこのファンデを1層薄く塗るだけで、日常の紫外線対策が完了します。UV機能は化粧品としてのUVカット効果を示すもので、医薬品的な治療効果とは異なりますが、日常の通勤・室内環境では十分な数値です。

2. 崩れにくさが3本の中で最も高い

13時間化粧もちデータ(メーカー調べ・個人差あり)という数値は、実際の私の体験とも一致していました。オフィスワーク日(エアコン下)では、化粧直しを感じるのは夕方17時前後で、3本の中で最も遅いタイミングでした。汗ばむ真夏の外出日でも、DECORTÉ や SUQQU よりヨレの出るタイミングが遅く、「崩れにくさ最優先」という軸では明確なトップでした。

3. 毛穴の目立ちにくい仕上がりで、厚塗り感がない

「毛穴の目立ちにくい肌に整える」という効能表記を持つ製品で、実際に使うと頬の毛穴の凹凸が均されて、肌がつるんと見えます。40代のたるみ毛穴に対して、完全に消えるわけではありませんが、陰影が目立たなくなる効果を実感しました。

デメリット:気になった3つの点

1. 保湿感はデパコス2本より体感で低い

セミツヤの仕上がりは乾燥肌にも対応していますが、SUQQU のしっとり感や DECORTÉ のグロウ感と比べると、乾燥がひどい日は昼過ぎに頬のうるおい感が落ちてくる感覚がありました。冬の乾燥が強い時期には、保湿系の下地との組み合わせがより重要になると感じています。

2. カバー力は中程度で、濃い色ムラにはコンシーラーが必須

美容液発想の処方の性質上、カバー力は中程度です。目の下の濃いくすみや頬のシミを1本で完全にカバーしたい場合は、コンシーラーの追加が必要です。DECORTÉ のカバー力と比べると1段下がる印象で、「カバー力も妥協したくない」という方には DECORTÉ の方が合いやすいと感じました。

3. 価格がデパコス2本より低い分、「日常使い」としての位置付けになる

デパコス2本と並べてしまうと仕上がりの質感に差を感じる場面もありました。特に肌がのった状態のグロウ感や、素肌との一体感という点ではDECORTÉ や SUQQU に一歩譲ります。ただし「コスパと崩れにくさを両立したい」「UV下地を省きたい」という条件を重視するなら、マキアージュは合理的な選択です。

4軸で比べる:崩れにくさ・仕上がり・保湿感・カバー力

3本を3週間使い続けて、4つの軸でそれぞれの実感を整理すると次のようになります。

崩れにくさ

1位:マキアージュ > 2位:DECORTÉ > 3位:SUQQU

崩れにくさという軸では、マキアージュの13時間もちデータが体感でも実感できました。夏の外出日でも最後まで粘ってくれる頼もしさがあります。DECORTÉ は崩れにくさと仕上がりのバランスが取れていて、真夏以外のシーンでは化粧直しのタイミングが遅めです。SUQQU は保湿感の豊かさのトレードオフとして、崩れやすい場面があります。

仕上がり(ツヤ/素肌感)

DECORTÉ:グロウツヤ / SUQQU:素肌馴染み / マキアージュ:セミツヤ均一

仕上がりの好みは個人差が大きい部分です。「肌が発光しているように見えるグロウツヤ」が好みなら DECORTÉ、「何も塗っていない素肌が整った感」が好みなら SUQQU、「整った均一な肌感」が好みならマキアージュ、という住み分けが私の実感に近いです。

保湿感

1位:SUQQU > 2位:DECORTÉ > 3位:マキアージュ

乾燥がひどい日や、冬のインナードライが強く出る季節には、SUQQU の保湿感の差が特に体感で出ました。13種の国産美容保湿エキスという配合の効果として、他の2本では感じにくいしっとり感の持続があります。DECORTÉ も乾燥肌に合う処方で、保湿感は高めです。マキアージュも乾燥肌対応の設計ですが、デパコス2本と比べると体感で1段落ちる場面がありました。

カバー力

1位:DECORTÉ > 2位:SUQQU・マキアージュ(同程度)

薄膜ハイカバー処方という設計通り、DECORTÉ は1回塗りでのカバー力が3本の中で最も高い印象でした。頬の赤みや目の下のくすみが自然に均される速さが違います。SUQQU とマキアージュは同程度の中程度カバーで、コンシーラーとの組み合わせが基本になります。

どちらがおすすめか:あなたに合う1本の選び方

DECORTÉ ゼン ウェア グロウがおすすめな人

  • グロウツヤの仕上がりで、肌が内側から光って見えるようにしたい方
  • カバー力と薄膜感を両立させたい方
  • コンシーラーを最小限にして、ファンデ1本でできるだけ整えたい方
  • イエベ寄りの肌色でN22が合いそうな方

SUQQU ザ クリーム ファンデーションがおすすめな人

  • 保湿感を最優先に選びたい乾燥肌の方
  • 何も塗っていないような素肌馴染みを求めている方
  • 厚塗り感が苦手で、薄く均した自然な仕上がりが好きな方
  • Uゾーンの乾燥がひどく、夕方の粉浮きに悩んでいる方

マキアージュ ドラマティックエッセンスリキッドがおすすめな人

  • 崩れにくさが最優先で、夏の外出が多い方
  • UV下地の工程を省いてベースメイクをシンプルにしたい方
  • デパコス2本と比べてコスパを重視している方
  • 毛穴の目立ちにくい均一な仕上がりを求めている方

デパコスリキッドファンデを40代乾燥肌が使うときのコツ

3週間の比較を通じて、どの1本を選ぶにしても「40代乾燥肌でデパコスリキッドを最大限活かすためのコツ」がいくつか見えてきました。

コツ1:スキンケアの最後を「軽いハンドプレス」で終える

スキンケアが半乾きの状態でリキッドを乗せると、仕上がりが均一になりにくく、後でよれる原因になります。化粧水・乳液・美容液が馴染んだあと、両手で顔を軽くハンドプレスしてから、ファンデに入ると密着感が上がります。

コツ2:ファンデの量はパール粒大から始める

40代の肌は、量が多いほど小ジワや毛穴に溜まって老け見えの原因になります。パール1粒程度からスタートして、足りなければ少量ずつ足す方向が安全です。特に目の下・口元は薄く叩き込む程度にとどめると、シワ落ちを防げます。

コツ3:仕上げのパウダーはTゾーンだけ

頬・目の下は素肌のツヤを残して、パウダーはTゾーンと小鼻の脇だけに薄く払うのが40代の乾燥肌に安定しました。全顔にパウダーをはたくと、夕方に粉浮きして老け見えする原因になります。

コツ4:崩れた日は重ね塗りせず、保湿ミストとスポンジで直す

夕方に崩れを感じたとき、同じファンデを重ねると厚みが増してよれやすくなります。保湿ミストを軽く顔全体に吹き、スポンジで優しく押さえてから気になる部分だけコンシーラーを足すのが40代の化粧直しでは安定しています。

デパコスリキッドファンデに関するよくある質問

Q1. DECORTÉ・SUQQU・マキアージュで一番乾燥肌に合うのはどれですか?

A. 保湿感の実感では SUQQU ザ クリーム ファンデーションが3本の中で最も高く、乾燥がひどい日に使うと午前中〜昼過ぎまでのうるおい感の持続を実感しました。ただし崩れにくさという面ではマキアージュの方が優れていて、夏の乾燥肌・汗ばむ季節には SUQQU が崩れやすい場面もあります。「乾燥肌で保湿最優先」なら SUQQU、「乾燥肌だけど崩れにくさも外せない」ならマキアージュかDECORTÉを選ぶのが私の判断基準です。個人差があります。

Q2. 40代でデパコスリキッドファンデを使うとき、UV下地は必要ですか?

A. マキアージュはSPF50+/PA++++なので、日常の通勤・室内環境であればUV下地を省略できます。SUQQU はSPF25/PA++で日常レベルのUV対策は対応しています。DECORTÉ ゼン ウェア グロウはSPF表記が確認できなかったため、日中のUV対策が必要な場合は別途UV下地を使うことをおすすめします。紫外線防御は医薬品ではなく、化粧品としてのUVカット機能です。

Q3. 40代でデパコスリキッドファンデを使う際、敏感肌でも大丈夫ですか?

A. 3本ともアレルギーテスト済みですが、全ての人にアレルギーが起きないわけではありません。新しいファンデを始めるときは、顎の下や耳のうしろなど、目立ちにくい部分で2日間ほど肌の反応を確認してから本格使用に移ることをおすすめします。肌トラブルが起きた場合は使用を中止して、医師・薬剤師にご相談ください。

Q4. SUQQU ザ クリーム ファンデーション 020 は色番号が合うか心配です。どう確認すればいいですか?

A. 百貨店やSUQQUのカウンターでは、スキントーン診断や肌色チェックのサービスが受けられる場合があります。オンライン購入の前にカウンターで020番を顎のラインに試してみると失敗が減ります。パーソナルカラーがブルーベース(ブルベ夏・ブルベ冬)の方はニュートラル系の色番号が合いやすく、イエベ系の方はやや黄みの入った番号が馴染みやすい傾向があります。

Q5. 3本の中で仕上がりが一番「老け見えしない」のはどれですか?

A. 老け見えという主観的な評価は個人差が非常に大きいですが、私の実感では「グロウツヤで肌が内側から光って見える」DECORTÉ ゼン ウェア グロウが、くすみや乾燥を最も飛ばしてくれる仕上がりでした。光の反射で疲れが目立ちにくくなる感覚があります。ただし「厚塗り感が老け見えの原因」という場合は、素肌馴染みの良い SUQQU の方が自然に見える可能性があります。

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