記事一覧(2/7)
メイクアップニキビ跡をカバーするコンシーラー:赤み・色素沈着別の選び方
朝のメイク時に頬の赤みや口周りの茶色い跡をコンシーラーで隠そうとしても、色浮きしたり夕方には輪郭が浮いたりで、選び方の軸が定まりません。ニキビ跡の種類を赤み・色素沈着・凹凸の3タイプに切り分け、色の選び方と5本の使い分けが見えてきました。個人差があります。医薬品ではありません。
メイクアップ40代乾燥肌のファンデーション:粉浮きさせない選び方と5本
40代の乾燥肌はエアコン下のオフィスや夕方の化粧直しで粉浮きしやすく、目元や口元の細かいシワにファンデが溜まって老けて見えることがあります。保湿成分やツヤ質感、薄膜処方の3軸で、40代乾燥肌に合う5本と選び方の原則をお伝えします。個人差があります。医薬品ではありません。
メイクアップヒロインメイク スピーディーマスカラリムーバーを試した記録:フィルム・WPを両方オフする使い方
夜のクレンジング前にマスカラだけがしぶとく残っていて、目元をこすり続けてしまうと感じたことはありませんか。ヒロインメイクのスピーディーマスカラリムーバーを1本使い切って、フィルムタイプ・ウォータープルーフの両方を摩擦なく落とせる使い方が明確になりました。個人差があります。
メイクアップハイカバーのリキッドファンデ:シミ・くま・赤みを整える5本
朝のメイク時に頬の赤みや目の下のくま、こめかみのシミを1本のリキッドファンデで整えたいと思っても、厚塗り感が出たり夕方に崩れたりで、ハイカバーの1本が定まりません。密着感と薄膜カバーと崩れにくさの3軸で5本を試した結果、シーン別の使い分けが見えてきました。個人差があります。医薬品ではありません。
メイクアップ40代の崩れないファンデーション:夕方までもたせる選び方
40代のファンデは、朝のメイク時にはきれいでも夕方の化粧直しで小鼻や口元がヨレる悩みがつきものです。皮脂と乾燥のまだら・たるみ毛穴・化粧直しの厚塗りという3つの原因と、下地×ファンデ×パウダーの重ね方、そして40代崩れない系7本の使い分けが見えてきました。個人差があります。医薬品ではありません。
メイクアップ50代の崩れないファンデ:皮脂・乾燥・ヨレを乗り越える5選
50代の肌は皮脂の分泌がTゾーンだけ残り、頬は乾燥、毛穴のたるみで夕方の化粧直しでヨレが目立つという矛盾を抱えます。朝のメイク時から夕方の化粧直しまで、下地・薄膜・保湿寄り・セミマット寄りの4軸で選び直した5本と塗り方の原則をお伝えします。個人差があります。
メイクアップ40代の崩れない化粧下地:皮脂と乾燥を両立する5本
40代の化粧下地は、朝のメイク時にはピタッと馴染んでも夕方の化粧直しでTゾーンだけテカる悩みが出やすい年代です。皮脂は減っているのにTゾーンだけ残り頬は乾燥するという逆方向の崩れに対して、皮脂ブロックと保湿と薄膜とUVの4軸で5本を試した実感をお伝えします。個人差があります。医薬品ではありません。
メイクアップラブ・ライナー リキッドアイライナーR5レビュー:にじまない設計と色選び
朝のメイク時に引いたラインが夕方の化粧直しでにじむ、マスク下で目元が黒っぽくなる、涙が出やすい花粉時期はもっと悲惨。同じ悩みを抱える私がラブ・ライナー リキッドアイライナーR5のダークブラウンを3週間毎日使い、0.1mm極細筆で描いた線が夜まで形を保った日が大半でした。個人差があります。
メイクアップマスクにつかないファンデーション:実測で選んだ7本
朝のメイク時からマスク着脱後の付着量まで、7本のファンデーションを実測で追いかけました。2時間・4時間・8時間の3段階でマスク裏面を白布に押し当てて比較し、皮脂ブロック・薄膜・密着処方の3軸で選び方が固まりました。個人差があります。
メイクアップrom&nd ベターザンパレットを試した記録:ブルベに馴染む色と塗り方
ワントーンメイクで頬とリップの温度感を目元に揃えたい日、ローズブラウン系のパレットが1つあると化粧直しでも迷いません。rom&nd ベターザンパレット 03 ローズバッドガーデンを2ヶ月使った結果、10色の使い分けが日常メイクでほぼ固まりました。個人差があります。