記事一覧(46/69)
スキンケアビタミンC誘導体化粧水おすすめ5選:APPSとVC-IPの違いと使い心地で選ぶ
APPSとVC-IPとは何が違うのか、実際に使ってわかったことを残しておきます。刺激感の少ない誘導体型から医薬部外品の活性型まで、シミ・そばかすを防ぎながらうるおいも補いたい方の選び方を体感から考えました。
日焼け止めビオレUV 速乾さらさらスプレーを使ってみた:全身用速乾スプレー日焼け止めの実感レビュー
ビオレUV 速乾さらさらスプレー(SPF50+ PA++++)を混合肌で夏の通勤・外出・スポーツ後の塗り直しに3ヶ月使い込みました。速乾さらさら仕上がりが実際どこまで持つか、デメリットも含めて私の実感です。
メイクアップキャンメイク クリームチーク 05 スウィートアプリコットを使ってみた:イエベ春×オレンジ系プチプラクリームチークの実感レビュー
キャンメイク クリームチーク 05 スウィートアプリコットは、イエベ春・秋の肌に溶け込む黄みオレンジ系血色感が特徴のプチプラクリームチークです。23番キューピッドピンクとは色温度が正反対で、オレンジ寄りの発色がイエベ肌になじみやすく、ブルベ肌には不向きです。
メイクアップキャンメイク クリームチーク 23 キューピッドピンクを試した記録:ブルベ向け血色感の出し方
キャンメイクのクリームチーク 23 キューピッドピンクをブルベ夏の肌で2週間使い続けた結果、ミルキーピンクの発色が青みのある肌に自然になじみ、05番のオレンジ系とはまったく異なる血色感になることがわかりました。ブルベ向けの塗り方と05番との色温度の違いを、私の体感から率直に評価しています。
メイクアップキャンメイク マシュマロフィニッシュベースを使ってみた:プチプラカラー下地の皮脂抑制力レビュー
キャンメイク マシュマロフィニッシュベース OMOマットオークルを混合肌の私が3週間、平日の仕事メイクで使い続けました。皮脂吸着パウダーの効き方はセザンヌより穏やかで、テクスチャはしっとりクリーム系。くすみ補正とソフトマットの仕上がりを重視する普通肌向けのバランス型下地です。
メイクアップキャンメイク マシュマロフィニッシュパウダーを使ってみた:プチプラパウダーファンデの実感レビュー
キャンメイクのプチプラ定番、マシュマロフィニッシュパウダー MLを3週間使い続けた私の正直な感想です。テカリが気になるTゾーンと頬の乾燥が混在する混合肌で、日中の崩れ方・毛穴カバー力・付け心地を検証しました。
日焼け止めキャンメイク マーメイドスキンジェルUV レビュー:c01/c03カラバリ比較と白浮きしない塗り方
キャンメイク マーメイドスキンジェルUVのc01(透明)とc03(トーンアップ)を混合肌で3週間ずつ試しました。SPF50+ PA++++の水感ジェル、白浮きの出方と塗り方のコツに差があります。
メイクアップキャンメイク シルキースフレアイズ 05 ライラックモーヴを試した記録:ブルベ向け透けツヤアイシャドウ
キャンメイク シルキースフレアイズ 05 ライラックモーヴをブルベ夏の目元で3週間使い込み、繊細パール×ヒアルロン酸Na配合の「透けツヤ感」と同シリーズ09との使い分けが私の実感でつかめました。くすまない色相の軸がしっかり通っていて、日常メイクで重宝しています。
メイクアップキャンメイク ステイオンバームルージュ 09を試した記録:保湿バーム感覚の色つきルージュ
キャンメイク ステイオンバームルージュの09番(マスカレードバッド)を、唇の乾燥が気になる日のデイリーリップとして3週間使った体感です。カサつく日でも直塗りできるバーム処方の実力と、イエベ秋の肌での発色を正直に記録しました。
メイクアップセザンヌ ナチュラルチークN 01 ピーチピンクを試した記録:パウダーチークの自然な血色感
セザンヌ ナチュラルチークN 01 ピーチピンクを3週間使いました。ワンコイン以下のパウダーチークですが、パール入りの粉質はなめらかで、黄み肌になじむピーチ系の発色が自然な血色感を作ります。乾燥肌には注意点もあります。